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| 明晴学園の設立準備会が発足しました。 |
学校法人 明晴学園の設立準備会が発足し活動をはじめています。メンバーは保護者とスタッフと応援者です。現在の課題の1つは、基本金4,500万円の確保!みんなで頑張ります。どうか、みなさんも寄附のご支援をお願いいたします。記載日/2007/3/18
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| 第5回 バイリインガル・バイカルチュラルろう教育研究大会が大盛況のうちに無事終了いたしました。 |
| 基調講演には上智大学の木村護郎クリストフ先生を、記念講演ではスウェーデンのマニラろう学校からケルスティン・オルソン先生をお招きしました。オルソン先生からは、アダムズブックに基づいたバイリンガルろう教育の具体的な指導についてお話を頂戴しました。これまで「手話言語と書記言語をどうつないでいくか?」という質問が多く寄せられましたが、今回の講演でその糸口を垣間見ることができたことと思います。すでに、BBEDろう教育センターではバイリンガル・バイカルチュラルろう教育の教育課程の作成を終え、東京都から教育特区として国に提出されています。また、日本版アダムズブックの研究と開発も順次すすめているところです。今後も、ろう児の明るい未来のために頑張っていきます。一人でも多くの皆様のご理解とご支援をいただけますようお願い申し上げます。
記載日/2007/3/2
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| J-WAVE 81.3FMで紹介! |
J−WAVE(FM放送)でバイリンガルろう教育特区のことが放送されました。
ニュースを読み取る感性を伝える JAM THE WORLD という番組です。ナビゲーターは、月曜担当の政治ジャーナリストの 角谷浩一(かくたにこういち) さん。 15minutes というコーナーで15分以上(30分くらい)ご紹介いただきました。
この放送を聞いて、多くの方がお問い合わせをいただきました。そして、2月19日にもリスナーからのお問い合わせに対するご回答を放送いただきました。
社会問題に対してとっても意識が高い方がリスナーとのこと。寄附していただいた多くの皆様、本当に感謝しています。ありがとうございました。
15minits 2/12.19 手話などを教える「ろう教育特区」
記載日/2007/3/18
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| 特区申請と国会議事堂見学 |
1月25日、東京都が内閣府に特区計画を申請しました。
BBEDろう教育センターでは、記念として国会議事堂を見学しました。
途中、塩崎官房長官とお会いし『手話で学べる学校づくり頑張って下さい』とうれしいコメントを頂きました。ろう教育センターでは、学校法人設立に向けて更なる努力をして行きます。皆様、ご支援よろしくお願いいたします。
記載日/2007/1/27
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| 東京都が「バイリンガルろう教育」の特区計画を発表! |
東京都では、日本手話を正規の教科として教え、授業も手話で行う学校を設置できるよう、構造改革特区の計画を申請すると発表しました。この計画では、「龍の子学園」を運営しているBBEDろう教育センターが学校法人を設立し、来年度をめどに幼稚園と小学校を設置するというもので、全国でも初めてのこととなります。
BBEDろう教育センターでは、バイリンガル・バイカルチュラルろう教育を行う学校法人設立に向け準備をすすめて行きます。皆様には、ご理解とご支援をお願いいたします。
東京都ホームページ
石原知事定例記者会見(動画付)
東京都報道発表資料
TOKYO MX 東京都石原知事定例記者会見中継
NHKニュース
Yahoo!ニュース
記載日/2007/1/19
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