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年 |
月 |
できごと |
諸活動 |
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1998年 |
4月 |
DPROろう教育チーム発足 |
「ろう教育を考える会」人権救済センター相談 |
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10月 |
フリースクールの設立構想 |
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12月 |
ろう児のためのクリスマス会開催(主催:DPROろう教育チーム) |
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1999年 |
3月 |
DPROろう教育チーム発展解消 |
龍の子学園を支援する会設立 龍の子学園親の会設立 |
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4月 |
龍の子学園開校(東京都水元青年の家) 機関紙「たつのこ通信」創刊 テレビ愛知報道特集番組「手話で学び、遊びたい~龍の子学園誕生~伝えたい心があふれています」放映 |
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2000年 |
2月 |
TBS 筑紫哲也NEWS23「教えない教育」放映 |
全国ろう児をもつ親の会設立 |
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3月 |
第一回実践研究発表会(中野区沼袋地域センター) |
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4月 |
東京都新宿区高田馬場に事務所設立 |
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6月 |
事務所にて「學び舎」開園 |
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8月 |
ろう学校教員のためのろう教育講座開始(年一〜二回) |
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12月 |
NHK教育テレビ 聴覚障害者のみなさんへ「龍の子学園」放映 RICOH社会貢献クラブ・第六回寄附支援決定 |
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2001年 |
1月 |
世田谷福祉専門学校での学園活動開始 |
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3月 |
第二回実践研究発表会(港勤労福祉会館) 文部科学省科学研究費補助金の研究助成で広島県立ろう学校呉分校と国語教材の日本手話翻訳ビデオ共同研究 |
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10月 |
THE DEAF DAY 2001(主催DPRO)「ろう者の明るい未来」龍の子学園手話ポエム『海』発表 |
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2002年 |
3月 |
第3回実践研究発表会(国立オリンピック記念青少年総合センター) |
活動場所確保のため23区ローラー作戦 バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究会設立 |
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4月 |
体験学習実施 Darlen eEwan、龍の子学園アドバイザーとして来日 |
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10月 |
龍の子学園活動場所を豊島区立旧千川小に移転 |
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12月 |
2002年度子どもサポーターズ☆マッチング基金助成決定 |
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2003年 |
1月 |
構造改革特区第二次提案に「ろう児への手話教育」を提出 (以降、3、4、5次提案を継続して行なう) |
一般社会へのコンタクトを開始 ソフト化経済センター等への参加 |
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3月 |
第一回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会(慶應義塾大学) |
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4月 |
學び舎幼児教室全日制開始 |
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5月 |
日本弁護士連合会に対し人権救済申立を行なう 特定非営利活動法人(NPO法人)認可 明石書店「ぼくたちの言葉を奪わないで」執筆・出版 |
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6月 |
構造改革特区第三次提案を提出 |
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7月 |
月刊言語「ろう教育における教育言語」執筆・出版 |
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10月 |
日本財団2003年度事業助成決定 第37回全日本聾教育研究大会神奈川大会研究発表 住友生命社会福祉事業団2003年度コミュニティケア活動支援助成決定 |
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11月 |
構造改革特区第四次提案を提出日本言語政策学会第三回大会ミニ・シンポジウム「ろう児への言語教育のあり方を求めて」パネリスト招聘 |
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2004年 |
1月 |
TBS報道特集「赤ちゃんが手話で話した!」放映 |
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2月 |
第159回国会「共生社会に関する調査会」にて、ろう教育の現状指摘と手話による教育の機会を求める提案が出される ろう児をもつ親のためのろう教育相談受付開始 全国初、公立図書館での手話による読み聞かせ会実施(石川県松任市立図書館) |
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3月 |
株式会社ベネッセコーポレーション「こどもちゃれんじ」3月号取材協力・手話監修 第2回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会(国立オリンピック記念青少年総合センター) |
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4月 |
事務所移転(東京都豊島区要町) |
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5月 |
不登校児童を対象としたフリースクール開設 バイリンガルろう教育講座開始(年8回) |
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6月 |
三菱財団 平成16年度助成決定 |
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8月 |
第4回日立ボランティア支援基金助成決定 |
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10月 |
構造改革特区第五次提案を提出 |
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12月 |
中高生ルーム「TATSUNOKO YOUTH CLUB」(遠隔学習)開設(国立情報学研究所共同研究) |
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2005年 |
1月 |
スウェーデン海外視察 |
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2月 |
日本弁護士連合会が「手話教育の充実を求める意見書」を発表 |
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3月 |
株式会社ベネッセコーポレーション「こどもちゃれんじ」3月号取材協力・手話監修 第3回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会(東京大学) |
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6月 |
特区提案「ろう児に対する手話と書記日本語による教育」に内閣府が回答。これにより23区および東京都への特区申請主体の交渉を開始 |
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7月 |
学校法人湘南ライナス学園、学校法人シュタイナー学園を見学 |
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8月 |
品川区で開催された「東京都知事と語る会」に出席。質疑応答の時間に「公立ろう学校における問題と教育特区」を陳情 JTB共同「戦後六十年・ろうあ被爆者の話を聞く~長崎平和学習旅行~」実施 |
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11月 |
聾ろうロウ デフアートフェスティバル2005招待作品・舞台公演 |
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2006年 |
3月 |
第四回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会(国立オリンピック記念青少年総合センター) |
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4月 |
東京都知事本局が龍の子学園(旧千川小)を視察 |
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6月 |
名古屋外国語大学にてジム・カミンズ教授がろう児のバイリンガルについて講演 |
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10月 |
教育部龍の子学園、品川区(品川区立浅間台小学校内)に移転 |
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12月 |
ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京(SVP)2007年投資先に決定 |
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2007年 |
1月 |
特区申請(申請主体は東京都) BBED&SVPミーティング開始 寄付活動戦略と学校法人取得申請の準備 |
目標額4500万円を目指して大規模な寄付金活動を開始。 街頭募金・ポスティング・企業DM/訪問・各種イベント参加・各種講演会参加・マスコミ対策・社会起業家対策 |
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2月 |
「学校法人 明晴学園」設立準備会発足 第五回バイリンガル・バイカルチュラルろう教育研究大会(国立オリンピック記念青少年総合センター) |
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3月 |
特区認定 |
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4月 |
第1回ファンドレイジング研究会(SVP主催)にてBBED寄付キャンペーンを展開 こども環境学会2007年大会優秀ポスター発表賞受賞「自分たちの手で夢の学校を作る!」 |
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5月 |
帝国ホテルにて経済同友会主催のシンポジウム「企業とNPO:社会変革(ソーシャル・イノベーション)への挑戦」及び「NPOの見本市(メッセ)」に出展 |
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6月 |
東京都知事本局が龍の子学園(浅間台小)を視察 財団法人六行会が明晴学園を地元教育機関支援先に決定 TBS筑紫哲也NEWS23「ろうがいい〜手話のこどもたち」放映 |
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8月 |
カンガス博士講演(BBED、全国ろう児をもつ親の会共催) |
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9月 |
学校法人・学校設置認可申請 品川区と明晴学園設立準備会調印式 イオン 幸せの黄色いレシートキャンペーンに参加(毎月十一日にジャスコ品川シーサイド店にて参加) |
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11月 |
日本財団CANPANブログ大賞にて教育賞受賞 |
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12月 |
NPOメッセin関西2007「市民活動フォーラム」で講演 東京都私学審議会審議委員が八潮北小(現明晴学園)を視察 学校法人・学校設置認可 |
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2008年 |
3月 |
2007年度財団法人JKA(旧日本自転車振興会)助成事業 バイリンガルろう教育教材開発事業 日本版アダムズブックテキスト・DVD作成 2007年度郵便事業株式会社(旧日本郵政公社)年賀寄付金助成事業 日本手話DVD「のっと君と絵本を楽しもう」制作 2008年度株式会社ラッシュジャパン「ラッシュチャリティバンク」 助成決定 2008年度キリン福祉財団助成決定 2008年度ソーシャルベンチャーズ・パートナーズ東京助成決定 2008年度独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金事業」助成決定 教育部フリースクール龍の子学園閉園 |
学校法人明晴学園の設立に伴い、NPO法人と学校法人の2法人となる/NPO法人新体制スタート |
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4月 |
学校法人明晴学園 東京都品川区に開校 |
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5月 |
2008年度ラッシュジャパン助成事業「第一回ファミリー手話教室」開催(年十回) |
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6月 |
2007年度郵便事業株式会社(旧日本郵政公社)年賀寄付金助成事業 日本手話DVD「のっと君と絵本を楽しもう」貸出開始 |
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7月 |
カナダろう文化協会から国際部門賞を受賞 |
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8月 |
2008年度キリン福祉財団助成事業「聞こえなくても大丈夫!」リーフレット作成・ろう児の保護者対象相談窓口開設 |
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9月 |
2008年度独立行政法人福祉医療機構「長寿・子育て・障害者基金事業」助成事業「ろう者とろう文化理解の総合学習事業」第一回目講演(計七回講演) |
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10月 |
フリースクール事業「月曜乳児サロン」開始 ろう保護者のための勉強会開催 学校法人明晴学園中学部設立準備会発足 |



